更新情報・お知らせ
- 2020/3/13
- ホームページを更新しました。NEW
- 2016/10/6
- 自動玉縁機APW-896Nを導入しました
- 2016/01/18
- 島精機P-CAM161SS(CAM)、APEX3(CAD)を導入しました
- 2012/11/01
- CAD(東レクレアコンポver2.2、MUTOH-AR9000を導入しました
堀内縫製は、布帛素材を中心としたパンツ、スカートの縫製工場です
堀内縫製ホームページをご覧いただきありがとうございます。弊社は、布帛素材を中心にパンツ、スカートの縫製加工を行っている縫製工場です。社内に日本人13名のスタッフと5名の外注まとめ内職、変則型ライン生産で10枚以下の小ロットから500枚以上のロットまで柔軟に対応しており月産1000枚から1300枚、年間で約14000枚を生産をしております。お取引ブランド数は50を超え、大手メーカー、コレクションブランド、インディーズブランドなど柔軟に対応しております。
アパレル品国産比率3%を切る時代の中でやれる事とは、
弊社では、アイテムをボトム、パンツ、スカートに絞って縫製しております。あえてオールアイテムにすることはせずアイテムを絞ることによって、品質向上を目指し国内外に収めれるよう努力しております。流行の移り変わりとともにCAD,CAM,自動機なども導入することにより、品質、生産力の向上にもつとめております。返品率は、年間平均0.0015%と低水準で納品することでお客様の信頼もいただいており高いリピート率を得ています。
毎シーズン新しいデザインと共に
移り変わりが激しいファッション業界と共に、毎シーズン新しいデザイン、仕様と向き合ってきております。新しいデザインと向き合う事でスタッフの知識や技術の向上に努めており、展示会サンプルから量産まで進行することで製品の理解を深め、さらなる品質向上を目指しております。アイロンのかけ方、ミシンの運び方は経験の積み重ねでとても表情が出やすく自動化することが難しい工程です。弊社では、熟練者の工程の割り当てを標準化して品質を一定に保ち高品質に納品することを努めております。
